君が一番!シリーズ

1 あなたの名前を教えてください。

岬「川澄岬です!」
あずさ「都津川あずさです。」
2 年齢は? 岬「年齢…一応18…?」
あずさ「だね。話によって違うけど、一応。」
3 性別は? 岬「え?男に決まってんじゃん!」
あずさ「まぁ名前が女の子っぽいかなって思うけど。」
4 貴方の性格は? 岬「頼れる、しっかり者(笑)」
あずさ「ん〜少し我がまま?」
岬「その我がままが可愛いんだってv」
5 相手の性格は? あずさ「犬!犬としか言いようがない!…でも自分より相手の事を優先に考えるお人よしでもある…。」
岬「可愛い可愛い。。お姫様vvv」
6 二人の出会いはいつ?どこで? 岬「中1の時、教室で。」
あずさ「同じく。岬ったら人の席に座ってたんだよ。びっくりしたよ。」
岬「そこからもう運命だったんだよ!」
7 相手の第一印象は? あずさ「変。以上。」
岬「…そんなけ!?俺はぁ〜美人な子だなぁと、入試の時に感じました。」
あずさ「え?入試の時って?」
岬「同じ教室だったんだよ♪」
あずさ「…知らなかった。」
8 相手のどんなところが好き? 岬「決して人も自分も甘やかさない所かな。」
あずさ「部活の仲間及び先生から信頼されてる所。そんな岬を尊敬してるよ。」
岬「…あずさ(感動)」
9 相手のどんなところが嫌い? あずさ「たまに変なプレイを要求してくるのがイや。」
岬「例えば?」
あずさ「目隠しとか、ネクタイで…って恥ずかしいこと言わせんな!バカ!」
岬「そんなあずさが大好きですv」
10 貴方と相手の相性はいいと思う? あずさ「いいんじゃない?」
岬「100%で例えると、メーター越えてると思う。」
11 相手のことを何で呼んでる? 岬「普通に‘あずさ’」
あずさ「俺もそのまんま。」
12 相手に何て呼ばれたい? 岬「一度でいいから‘ご主人様…’って呼ばれてみたい!」
あずさ「ほぉ〜お。だからこの前そんな事頼んで来たのか。」
岬「ひぃっ!」
13 相手を動物に例えたら何? あずさ「上に書いちゃったけど、犬。ワンコ。」
岬「あずさは〜貴族に飼われてるニャンコちゃん。」
14 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる? あずさ「ネクタイ。」
岬「何で?」
あずさ「何でって、意味があるからだよ。」
岬「どんな意味なの?」
あずさ「お前は知らなくていい(照)!」
15 プレゼントをもらうとしたら何がほしい? 岬「チョコレートでいい。」
あずさ「そんなんでいいのかよ。」
岬「うん。あずさは?」
あずさ「ん〜今欲しいのないからいらない。」
16 相手に対して不満はある?それはどんなこと? あずさ「部活サボって しよう って言ってくるのが不満。」
岬「よく男にモテルのが不満。」
17 貴方の癖って何? 岬「俺のくせ?わかんないよ。」
あずさ「動物に目がないところとか…?」
18 相手の癖って何? あずさ「考え事してる時、足をよく組む。」
岬「ウソつく時に絶対俺の目を見ない。他の人につく時は平気な顔してるのに。」
19 相手のすること(癖など)でされて嫌なことは? あずさ「別にないけど…」
岬「俺も。」
20 貴方のすること(癖など)で相手が怒ることは何? 岬「目立つとこにキスマークつけると怒る。」
あずさ「当たり前だろ!だからこうやってバンドエイドつけてんの!」
岬「逆に艶かしい…。」
21 二人はどこまでの関係? 岬「肉体関係です。」
あずさ「バリバリしちゃってる関係。」
22 二人の初デートはどこ? あずさ「デート?皆でバス乗って遠足に行ったのが初デート?」
岬「学校行事じゃん!」
あずさ「ごめん!確か街中を探索だよね。」

岬「初めて二人でお出かけしたんだよね。」
23 その時の二人の雰囲気は? 岬「雰囲気も何も普通に楽しかったよな。」
あずさ「うん。見慣れない建物ばっかだったし。」
24 その時どこまで進んだ? 岬「アイスクリームを食べるトコまで進みました。」
あずさ「あれ、美味しかったよな♪
25 よく行くデートスポットは? あずさ「…俺か岬の寮室?」
岬「学生、しかも全寮制だからお金がないんですよ。」
26 相手の誕生日。どう演出する? あずさ「普通に何もしない。」
岬「え!!プレゼントは俺、とか言わないの??」
あずさ「恥ずかしい事言うか!」
27 告白はどちらから? 岬「俺からです。」
あずさ「最後は俺もしました。」
28 相手のことを、どれくらい好き? 岬「こんぐらい(両手を精一杯広げる)。」
あずさ「そんなけ?」
岬「こんぐらい!!(そのまま飛び上がる)」
あずさ「岬って可愛い。」
29 では、愛してる? あずさ「当たり前じゃん。」
岬「じゃなきゃ男同士でキスなんてできない、だよな?」
あずさ「…っもう。」
30 言われると弱い相手の一言は? 岬「好き…の一言でもうメロキュンになります。」
あずさ「…う〜ん、嘘でも嫌いって言われると悲しくなるな。」
岬「言うわけないだろ?」
31 相手に浮気の疑惑が! どうする? あずさ「まずビンタ。勿論グーで。」
岬「あずさを落とした相手ってどんなのか興味があるから見に行く。」
あずさ「じゃあしてもいいんだ。」
岬「ダメダメダメ!!!!」
32 浮気を許せる? 岬「あんまし許せないかも。」
あずさ「3度までなら。」
33 相手がデートに1時間遅れた! どうする? あずさ「まず理由を聞いて、バカらしい理由だったらシバク。」
岬「事故かもって心配する。30分おきに電話するよ。」
34 相手の身体の一部で一番好きなのはどこ? 岬「…指、かな。綺麗な形してる。」
あずさ「首筋から胴体にかけて。」
35 相手の色っぽい仕種ってどんなの? 岬「勉強中に、髪をかき上げる瞬間にドキッってくる。」
あずさ「体育とかで汗をかいて、服で汗を拭う時にキュンってなる。」
岬「ええっvvvだからよく俺の方見てたの?」
あずさ「…!お前気づいて…!」
36 二人でいてドキっとするのはどんな時? あずさ「コーヒーを飲みながら窓の外を眺めてる時。ドキドキしてちゃう。」
岬「無防備でベッドに転がってる時。んで寝てたら襲いたくなっちゃうv」
37 相手に嘘をつける? 嘘はうまい? 岬「俺はうまいよ。あずさは下手だよね。」
あずさ「だそうです。」
38 何をしている時が一番幸せ? 岬「あずさと一緒にお昼ねしてる時と、チョコを食べてる時とか、」
あずさ「ど、動物と遊んでる時かな…(照)」
39 ケンカをしたことがある? あずさ「あるよね、俺が一方的に。」
岬「うん。中3の時かな?あん時はいっぱい泣かせてごめんね。」
あずさ「ううん、俺の方こそ…。」
40 どんなケンカをするの? 岬「あん時は、もう冷戦状態?」
あずさ「岬の心が俺から離れちゃって、すっごく悲しかった。」
岬「あずさってすっごくヤキモチ焼きだとわかりましたv」
41 どうやって仲直りするの? あずさ「俺から普通に…な。」
岬「うん。好きって言ってくれて嬉しかった。」
42 生まれ変わっても恋人になりたい? 岬「もちろん、ずっと恋人でいたい!例え性別が女でも男でも、あずさと一緒ならいい!」
あずさ「まぁ、岬がそれでいいんなら、いいんじゃない?」
岬「…(冷たい)!」
43 「愛されているなぁ」と感じるのはどんな時? あずさ「…腕枕してくれてる時…あー恥ずかしい!!」
岬「そうなんだv俺は甘えてくる時が、愛されてるって思う。」
44 「もしかして愛されていないんじゃ・・・」と感じるのはどんな時? あずさ「俺は別にないけど…岬はある?」
岬「少し…。」
45 貴方の愛の表現方法はどんなの? 岬「ぎゅっ…てだきしめてあげる。」
あずさ「俺もかな…?言葉がなくても幸せ。これしてもらえると。」
岬「だねv」
46 もし死ぬなら相手より先がいい? 後がいい? 岬「後。あずさを悲しめたくないから。」
あずさ「俺が死んだら、新しい人見つけて幸せになれよ。」
岬「縁起でもない事言うな。」
47 二人の間に隠し事はある? 岬「別にないけど…あずさは?」
あずさ「俺?俺も別に…。隠すことなんてないもん。」
48 貴方のコンプレックスは何? あずさ「コンプレックス…物理がすっげー嫌いってだけかな?」
岬「頭抱えてるもんね、
テスト前。俺は別にないよな〜。」
49 二人の仲は周りの人に公認? 極秘? あずさ「公認すぎて少し困る。」
岬「だね。でもからかって来る奴はいないよな。その変は恵まれてると思う。」
50 二人の愛は永遠だと思う? 岬「永遠に不滅。」
あずさ「同じく。じゃないと岬、後々が煩くなるから。」
岬「……(泣)」
ココからはエッチ有カップルのみ(笑)
51 貴方は受け? 攻め? 岬「攻めです。」
あずさ「受けです。」
52 どうしてそう決まったの? 岬「なんか、自然に…な。」
あずさ「うん。」
53 その状態に満足してる? あずさ「満足はしてる。だって気持ちいいんだもん。」
岬「うん。あずさとだったらどっちでもOKなんだけどv」
54 初エッチはどこで? 岬「あずさの寮室だよなぁ。」
あずさ「うん。イインチョーに岬の部屋に泊まってもらって。」
55 その時の感想を・・・・ 岬「最高!気持ち良かった!」
あずさ「感じすぎて、何がなんだかわかんなかった。」
岬「ってかいつも感じまくってるよね。」
あずさ「誰のせいだよ。」
56 その時、相手はどんな様子でした? あずさ「なんか、岬じゃないみたいだった…。」
岬「…ごめん、思い出したら勃ってきちゃった。」
あずさ「…こ、このバカ!!」
57 初夜の朝、最初の言葉は? あずさ「…おはよう。よく眠れた?」
岬「…うん、あずさは?」
あずさ「その後俺は腰が痛くて一人じゃ起き上がれなかった。」
岬「お姫様抱っこでお風呂へGO!したね。」
58 エッチは週に何回くらいする? 岬「2〜3回。」
あずさ「寮の空き部屋とか、学校の使われてない教室とかでね。」
59 理想は週に何回? 岬「そりゃ週5日〜7日でしょ?」
あずさ「毎日するなら、軽めにしてよ。」
60 どんなエッチなの? あずさ「希望としてはネチコクあっさりと。」
岬「たまにネチッコイ。」
あずさ「なかなかイかせてくれない。」
岬「おねだりする姿が可愛いからv」
61 自分が一番感じるのはどこ? あずさ「耳タブ…。甘噛みされたらもうダメ。」
岬「唇かな?あずさがキスしてくれる時、結構クルよ。」
62 相手が一番感じているのはどこ? 岬「胸の突起を弄くるとやらしく腰をひねらすよな。」
あずさ「やっぱアソコ…???」
63 エッチの時の相手を一言で言うと? あずさ「羊の皮を被った狼?ってかソレはいつもか(笑)」
岬「魅力いっぱいの王子様?とか。」
64 エッチははっきり言って好き? 嫌い? 岬「好き。大好きです。あずさもだよね?」
あずさ「好きだよ。」
65 普段どんなシチュエーションでエッチするの? あずさ「そりゃぁもう、愛し合うままに。」
岬「俺ならどんなシュチュエーションでも大丈夫だけど。」
あずさ「スカ●ロだけは絶対やらない!」
66 やってみたいシチュエーションは?(場所、時間、コスチューム等 岬「学校ではヤってるから、夜の教室とかでやってみたい。」
あずさ「俺がご主人様で岬が言いなりってを一回やってみたい。」
岬「それ、面白そう♪今夜やろっか♪♪」
67 シャワーはエッチの前? 後? あずさ「雰囲気によって後か前か違うよ。」
岬「別にする前にシャワーしなくても気になんないし。」
あずさ「でもしないと汚いよ。」
68 エッチの時の二人の約束ってある? あずさ「嫌がる事はしないで欲しい。」
岬「あずさのは‘嫌がる’じゃなくて、‘感じる’なんだよ?」
69 相手以外とエッチしたことはある? あずさ「ない。」
岬「怒らないでね?あります。」
あずさ「ふーん、誰だよ。」
岬「…地元の友達と…。」
あずさ「後でじっくり聞かせてもらおうか。」
70 「心が得られないなら身体だけでも」という考えについて。賛成? 反対? あずさ「別にいいんじゃない?」
岬「俺はヤだ。」
あずさ「岬は優しいもん。だから俺の事、襲わなかったんだろ?」
あずさ「そうです。」
71 相手が悪者に強姦されてしまいました! どうする? 岬「まず、あずさを安心させて眠らせてから、悪者を殺しに行く。」
あずさ「…岬が強姦って事は、女役?」
岬「そっちにいくんかい!」
72 エッチの前と後、より恥ずかしいのはどっち? あずさ「断然、後。なんて言えばいいのか分からなくなるよ。」
岬「俺も後かな?だってもう一回したくなるもん。」
73 親友が「今夜だけ、寂しいから・・・」とエッチを求めてきました。どうする? 岬「親友も何も、あずさが親友だし、OKしちゃう。」
あずさ「イインチョーが求めてきたら、俺はどっちのポジションに立てばいいのかな?」
74 自分はエッチが巧いと思う? 岬「巧いとは思います。一応、それなりに。」
あずさ「下手ではないと思うけど、巧いとまではいかないかな。」
75 相手はエッチが巧い? 岬「いつまでたっても慣れないとこが、可愛い。余計にソソる。」
あずさ「………。」
76 エッチ中に相手に言ってほしい言葉は? あずさ「好きだよ、あずさ…でいい。」
岬「イく瞬間に‘好き’って言われたら、たまんねーvv」
77 エッチ中に相手が見せる顔で好きな顔はどんなの? 岬「少し嫌がる顔。嫌がりながらも全身で感じちゃってる顔。」
あずさ「俺を押し倒して上から見てる顔。色っぽい岬の顔を独占〜みたいな。」
78 恋人以外ともエッチしてもいいと思う? あずさ「俺はしたくないけど。」
岬「特定の恋人がいなかったらしてもいいと思う。」
79 SMとかに興味はある? 岬「……」
あずさ「おい、何だよ、その沈黙は?」
岬「す、少し縛ってみたいかも…。」
あずさ「…。蝋燭やら鞭やら●●●拡大器や、口に咥えさす器具とかは、やりたくない。」
80 突然相手が身体を求めてこなくなったらどうする? あずさ「少し違ったプレイをしてみる。」
岬「どんな?」
あずさ「岬がしてみたそーな。」
81 強姦をどう思いますか? あずさ「サイテ−。」
岬「ダメ!絶対!」
あずさ「でも岬になら良いけど、怒るよ。」
82 エッチでツライのは何? あずさ「寸止めされると、辛い。」
岬「お願い…ってされると辛い…。だって折角我慢してるのに、してあげたくなっちゃうもん。」
あずさ「だ〜か〜ら、して欲しい事、してくれなかったんだ。後のお楽しみって事で。」
岬「…そうです。」
83 今までエッチした場所で一番スリリングだったのはどこ? 岬「人気の無い校舎裏でディープキス。」
あずさ「エッチじゃないけど、結構スリリングだったね。」
84 受けの側からエッチに誘ったことはある? あずさ「ってか、よく誘う…」
岬「生唾がでる…。」
85 その時の攻めの反応は? 岬「我慢できなくなるなぁ。」
あずさ「すっごく激しくなる。」
岬「あずさのせいだよ。」
86 攻めが強姦したことはある? 岬「ない。」
あずさ「ない。あったら絶好か、無視しまくる。」
87 その時の受けの反応は? あずさ「だから、されてないって!」
岬「その後が怖いから、できない。」
88 「エッチの相手にするなら・・・」という理想像はある? あずさ「年上にされてみたいな。」
岬「え!俺じゃあ不満なの!?」
あずさ「そんな事いってないだろ?不満だったら他の人を誘ってるよ。」
89 相手は理想にかなってる? あずさ「…まぁ叶ってると言えば、叶ってるよ。」
岬「めっちゃ叶ってるよ♪♪」
90 エッチに小道具を使う? 岬「使ってみたい…(ポソ)」
あずさ「はぁ??」

岬「いえ、何でもないです。」
91 貴方の「はじめて」は何歳の時? あずさ「中3の夏だから、15歳。」
岬「中2。」
あずさ「やっぱり、後で詳しく聞こう。」
岬「過去の事じゃん!」
92 それは今の相手? あずさ「俺はそうだけど、岬は違うもんね!」
岬「怒らないでよ。地元と友人です。」
93 どこにキスされるのが一番好き? あずさ「ホッペ。チュッってされるのが好き。」
岬「背伸びされて、口にされるのが好き。」
94 どこにキスするのが一番好き? 岬「耳筋。だってあずさ、可愛い声出すもん。」
あずさ「そんなんばっかり。俺は岬がして欲しいとこなら、どこでもするけど…」
岬「……あ、あずさ!!(抱きつく)」
あずさ「わっ、ばか!」
95 エッチ中に相手が一番喜ぶことは何? あずさ「頑張って舐めてあげたら、なんか喜ぶ。こっちがビックリするって。」
岬「…なんか生々しい。したから弄くったらもっと喜ぶよ、あずさは。」
96 エッチの時、何を考えてる? 岬「もうあずさの事ばっかり。」
あずさ「岬の事ばっかり。他の事考えたら岬、しながら怒るもん。」
97 一晩に何回くらいやる? 岬「3回ぐらい。週末はいけるとこまで。」
あずさ「週末は、俺の体力がついていけなくなる。どんなけ体力あんねん。」
岬「運動大好きなので。」
98 エッチの時、服は自分で脱ぐ? 脱がせてもらう? あずさ「マチマチだよな。全部脱がない時だってるしね。」
岬「着衣エッチって全裸より燃える…。」
あずさ「それわかる!」
99 貴方にとってエッチとは? 岬「愛の営み?」
あずさ「日常生活に不可欠?」
100 相手に一言どうぞ 岬「これからもヨロシクお願いします。」
あずさ「あ、はい。こちらこそ。」
岬「あっさりしてるのも、いいよなv」

オレンジ色の憂鬱

 あなたの名前を教えてください。 智季「日下智季と申します。」
楓「宇都宮楓です。」
2 年齢は? 智季「僕は高1の16歳で、楓さんが高2の17歳、ですよね?」
楓「僕自分で答えれるのに!」
3 性別は? 智季「男子ですね。」
楓「男です。」
4 貴方の性格は? 智季「ん〜紳士的人?とか、出合った方々に言われますね。」
楓「本性を知らないからだ。僕は、少し人見知りがあるくらいかな。」
5 相手の性格は? 楓「礼儀正しいくせに、相手のツボをつくのが上手い。話上手。」
智季「小生意気で素直じゃない可愛いお人。
6 二人の出会いはいつ?どこで? 楓「僕が中3の時、学校の見学会で迷って中学校舎に入っちゃったんだ。」
智季「そして僕が高校校舎まで案内をした、これが出会いですね。」
7 相手の第一印象は? 楓「年下のくせに礼儀正しいと思った。」
智季「控えめの可愛さが際立って素敵な方だと。絶対にこの学園に入学して欲しいと思いました。」
8 相手のどんなところが好き? 智季「控えめの可愛さに、素直じゃないところ。けど、無意識に素直になっちゃうんですよ、楓さんは。」
楓「博愛主義者って言うのかな?友達に自分の中でのレベルを付けないところかな。」
9 相手のどんなところが嫌い? 楓「ベタベタしてくるところ。」
智季「すぐ嫌がるところ。」
楓「そんな事しなかったら、嫌がんないの!」
智季「でも僕はしたいんです!」
10 貴方と相手の相性はいいと思う? 智季「いいはずなんですが、楓さんが一歩踏み込めない状態なんですよね…」
楓「だって恥ずかしいんだもん…」
11 相手のことを何で呼んでる? 楓「智季って名前で。」
智季「僕も楓さんって、お名前で呼んでいます。」
12 相手に何て呼ばれたい? 智季「名前で呼ばれるほど、嬉しい事はありません!」
楓「別に呼ばれたい愛称はないなぁ。今でいいよ。」
智季「楓さんは、楓さんですvv」
13 相手を動物に例えたら何? 楓「イルカかな。」
智季「楓さんは、ヒヨコとか、そんな感じ。」
14 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる? 楓「えっと、筆箱とかかな。」
智季「僕は手作り料理を。」
楓「お前なんでも出来るんだな。」
智季「楓さんにならいつでも作ってさしあげますv」
15 プレゼントをもらうとしたら何がほしい? 智季「え!やっぱ楓さんの全てが欲しいですv」
楓「…言うと思った。」
智季「楓さんは?」
楓「大和生の直筆サイン入り本。」
智季「言いますね〜v」
16 相手に対して不満はある?それはどんなこと? 楓「人前で恥ずかしい事いったり、行動する事!」
智季「あれ?そうなんですか?」
楓「当たり前だろ!やったら絶好だからね!」
17 貴方の癖って何? 智季「人の弱点を見つけては、ネチネチといたぶって行くことです(笑)」
楓「…(恐ろしい)。僕は、授業中にノートの端っこに落書きしちゃうことかな。」
智季「可愛いクセですねv」
18 相手の癖って何? 智季「何かと結城先輩を探すとこですね。」
楓「誰にでも甘い顔をする。」
19 相手のすること(癖など)でされて嫌なことは? 楓「堂々と教室まで入って来ること。そして大声で‘楓さん’と呼ぶところ。」
智季「ひどいです!いつでも楓さんと一緒にいたいのに!」
楓「毎朝一緒に朝食食べて、夕食も一緒に食べてるだろ?」
智季「足りません!」
20 貴方のすること(癖など)で相手が怒ることは何? 楓「ヒカルの話をすると、すう怒る。」
智季「僕と一緒にいる時に他の男の話なんて聞きたくありません。ましてや結城先輩だなんて!」
21 二人はどこまでの関係? 智季「一線をギリギリ超えてない関係です。」
楓「早く超えたい??」
智季「今すぐにでも超えてもいいんですけど。」
楓「それはダメ!」
22 二人の初デートはどこ? 楓「一緒に街まで行った事かな?」
智季「そうですね。二人きりで幸せだったのを覚えております。」
楓「(智季、女の子の視線集めてたんだもん…)」
23 その時の二人の雰囲気は? 楓「普通に、友達同士?」
智季「イイムードなんて、その時は必要ありませんでした。純粋に楽しかったです。」
24 その時どこまで進んだ? 智季「キスまでは持ち込みたかったんですけどねぇ〜」
楓「バカな事言うなよ。」
智季「帰りのバスの中、眠っちゃった楓さんが、僕に凭れて来たのに、至福を感じました。」
25 よく行くデートスポットは? 智季「街へ行った時はよく、本屋さんに足を運びます。新書をチェックするんだそうです。」
楓「いつ、大和生の本が出るかわかんないだろ。あと人気のある児童書はチェックしときたい。」
26 相手の誕生日。どう演出する? 楓「誕生日知らないから、そのままスルー。」
智季「ひ、ひどっ…!!」
楓「智季は何かしてくれるの?」
智季「…僕の笑顔を差し上げます(怒)」
27 告白はどちらから? 智季「勿論、僕からです。」
楓「口説かれたのは、智季が最初で最後だよ。」
智季「もっと自分の事を理解して下さい!」
楓「何言ってんだよ。」
28 相手のことを、どれくらい好き? 智季「世界で一番大好きですvv」
楓「じゃあ僕はその半分で。」
智季「え!!」
29 では、愛してる? 智季「愛してます!世界中で一番好きです!運命共同体だと思います。」
楓「なんか大げさだなぁ〜。普通に‘愛してる’でいいじゃないか。
30 言われると弱い相手の一言は? 智季「お願い…って言われると、どうしても弱いです。何でもしてあげたくなっちゃいますね。」
楓「好きですって、率直に言われると困る…。」
31 相手に浮気の疑惑が! どうする? 智季「え〜まず、楓さんの有無を聞かずにお仕置きをしますね。」
楓「話ぐらい聞いてもいいじゃんかよ。」
智季「無理です。頭に血がのぼってると思うので(ニコ)」
楓「(浮気は絶対にしないぞ!)」
32 浮気を許せる? 智季「許すわけがありませんか。」
楓「僕も許せない…。」
智季「大丈夫です!楓さん。僕は楓さん一筋ですからv」
33 相手がデートに1時間遅れた! どうする? 楓「別に何もしない。理由だけは聞く。」
智季「僕は人に待たされた事はありますけど、待たした事はありません。楓さんとのデートなら、なお更待たしたりなどは、ありません。」
34 相手の身体の一部で一番好きなのはどこ? 楓「髪の毛かな?日本的な黒さで、艶が奇麗に出てる。サラサラしていてつい触りたくなっちゃうんだ。」
智季「二の腕です。柔らかくていつまでも触り続けてしまいます。」
35 相手の色っぽい仕種ってどんなの? 智季「キスされて、ぐったりとしている時が色っぽいです。」
楓「余裕の笑みでいる時。」
智季「どんな時、そんな顔してますか?」
楓「あの時!」
36 二人でいてドキっとするのはどんな時? 智季「何気なく笑った瞬間です。屈託のない笑顔に心惹かれます。」
楓「いきなり笑いかけられたらドキッってくる。心臓に悪いよ。」
智季「やはり笑顔は武器ですねv」
37 相手に嘘をつける? 嘘はうまい? 楓「智季は嘘をついて生きているようなもんだから、僕につくなんて朝飯前だよね。」
智季「楓さんって、結構毒舌ですよね。」
楓「僕は笑っちゃって巧く嘘はつけないんだ。」
38 何をしている時が一番幸せ? 楓「本の世界に浸ってる時vか、絵をかいているとき。」
智季「僕は暖かい布団にくるまってる時です。」
楓「へぇ〜智季にしたら結構可愛い幸せなんだね。」
39 ケンカをしたことがある? 智季「喧嘩なんてしませんよね。」
楓「ね。」
智季「いっつも仲良しですもんね。」
楓「ね。」
40 どんなケンカをするの? 智季「するとしたら、正面衝突かと思いますが。」
楓「結構、僕って血の気あるもんね。」
智季「楓さん怒らすと怖いですもん。」
41 どうやって仲直りするの? 智季「僕が謝り倒すと思います。」
楓「僕だって謝るよ。」
智季「そんな。楓さんは悪くないのに…」
楓「ってまだ喧嘩なんてしたことないだろ?」
42 生まれ変わっても恋人になりたい? 智季「勿論ですv今度は夫婦でも許婚でもかまいませんv」
楓「智季と一緒なら、なんだっていいよ。」
43 「愛されているなぁ」と感じるのはどんな時? 智季「一方的な約束でも、きちんと来て下さる時です。その時の表情は照れていて、何とも言えませんv」
楓「えっと、一緒にいるだけで愛されてる感じがする…」
智季「なんて可愛い事を言うんですか!?」
楓「だって本当の事なんだもん!」
44 「もしかして愛されていないんじゃ・・・」と感じるのはどんな時? 智季「なかなか僕の教室まで遊びに来てくれない時です。」
楓「用事もないのに遊びに行くか!そもそも下級生のクラスには行きたくない!悪目立ちがする。」
智季「でも、僕のクラスメイト、ほぼ楓さんの事知ってますよ?」
45 貴方の愛の表現方法はどんなの? 楓「…普通にしてるだけじゃダメかな?一緒にいるだけで幸せなんだけど…。」
智季「それで結構です。僕も、楓さんといるだけで幸せですv」
46 もし死ぬなら相手より先がいい? 後がいい? 智季「僕より長く生きて欲しいです。」
楓「!残された方の身にでもなってみろよ!」
智季「…すいません。」
47 二人の間に隠し事はある? 智季「あります(ニッコリ)」
楓「隠すほど後ろめたい事なんてないよ。」
48 貴方のコンプレックスは何? 楓「恥ずかしいんだけど、弟かな?」
智季「僕は別にありませんけど。強いて言えば楓さんコンプレックス?」
楓「…なんてバカな奴なんだ。」
49 二人の仲は周りの人に公認? 極秘? 智季「一部に公認、他は非公認ですね。」
楓「うん。」
50 二人の愛は永遠だと思う? 智季「永遠じゃなきゃなんだと仰るんですか!ねぇ楓さん!」
楓「そんなん僕に聞かれても…。」
ココからはエッチ有カップルのみ(笑)
51 貴方は受け? 攻め? 智季「攻めです。楓さんとこういう関係になれて幸せに思います。」
楓「う、受けです。」
52 どうしてそう決まったの? 智季「僕が楓さんを抱きたくて、我慢出来なかったんですよ。」
楓「気づいたら押し倒されてた。」
53 その状態に満足してる? 智季「満足以外、一体何に例えたらいいんでしょうか!」
楓「…満足です。」
智季「楓さん!」
54 初エッチはどこで? 智季「エッチではありませんけど、学校の裏庭の木の下で抜いてしまいました。」
楓「もう!あれ本当にビックリしたんだからな!」
55 その時の感想を・・・・ 楓「恥ずかしくて、ナニが何だか…気がついたら寮のベッドの上だったな。」
智季「急に楓さんが失神しましたから、焦りました。」
56 その時、相手はどんな様子でした? 智季「初々しくて、すっごく新鮮でしたvもう、こっちが恥ずかしいぐらいに…思い出したら…」
楓「思い出すなよ!智季は結構余裕…な印象があったなぁ。」
智季「なっ…切羽詰ってたんです!」
57 初夜の朝、最初の言葉は? 智季「すいません!ごめんなさい!」
楓「……」
智季「でした。楓さんは静かに、深く怒っていらっしゃったのです。」
58 エッチは週に何回くらいする? 智季「1〜2回…です(泣)」
楓「それで充分だろ?そもそも場所がないってのに、どこでしろって言うんだ。」
智季「体育倉庫とか、第3宿直室とか…」
59 理想は週に何回? 智季「6回、とか贅沢はいいません。せめて3回はしたいです。」
楓「でも、6回が理想なんだろ?」
智季「…贅沢を言えば…」
60 どんなエッチなの? 楓「突然始まって、終わるのが結構遅いエッチ。」
智季「お、いいますねぇ。是非、今夜行動に移しましょう!」
楓「調子に乗らない!」
61 自分が一番感じるのはどこ? 楓「……ノーコメントって事じゃだめですか?」
智季「だそうなので、僕も同じで。」
62 相手が一番感じているのはどこ? 楓「ん〜アソコしか考えられない。触ると大きくなるし。」
智季「男なら誰だってそうなります。楓さんは太ももの辺りを触ると喜びます。」
63 エッチの時の相手を一言で言うと? 智季「やらしい。」
楓「恥ずかしい奴。」
智季「率直に言いますね。」
楓「そっちこそ。」
64 エッチははっきり言って好き? 嫌い? 智季「10代の若者が嫌いなはずがないじゃないですか!ねぇ楓さん。」
楓「どうしてそう恥ずかしい事、平気で言えるんだよ!」
65 普段どんなシチュエーションでエッチするの? 智季「どんなって…寮の部屋とか、外とかですよね。」
楓「外は勘弁してほしいなぁ。」
智季「大丈夫ですよ。誰も来ませんから。」
楓「そういう問題じゃなくて!」
66 やってみたいシチュエーションは?(場所、時間、コスチューム等 智季「畳の上とか、ベッドじゃなくて布団の上とか、和服とかでしてみたいです。」
楓「…安心してできる場所ならどこでもいいです…。」
67 シャワーはエッチの前? 後? 楓「ほとんど後の気がする。
智季「若いから、そのままでつっぱしってしまうんですよね。」
楓「希望としては先がいいな。」
68 エッチの時の二人の約束ってある? 智季「入れてもいい時はちゃんと、訊いてから入れるように…とか?」
楓「…あのねぇ智季?僕達まだそんなトコまでイってないだろ?」
智季「いずれそうなると思うんですが…」
69 相手以外とエッチしたことはある? 智季「しょっちゅうしてました。」
楓「…不潔!病気とかもらってないよね?」
智季「大丈夫です。生本番なんて滅多にしませんから。」
楓「そういう問題じゃないっての!」
70 「心が得られないなら身体だけでも」という考えについて。賛成? 反対? 楓「僕は別にかまわないけど、されるのは嫌だなぁ。」
智季「あまりにも相手が手に届かない存在でしたら、身体だけでもって思っちゃいますね。」
楓「僕は手に届く存在だったんだ。」
智季「はいv」
71 相手が悪者に強姦されてしまいました! どうする? 智季「その悪者の醜態を写真で撮ってwebに載せます。肉体的には攻撃しませんが精神的にいたぶります。」
楓「…美形の悪者だったら見てみたい…」
智季「なんですって??」
72 エッチの前と後、より恥ずかしいのはどっち? 楓「あ、後です…。」
智季「別にどちらも恥ずかしくはありませんが。」
楓「智季って自分の全てに自信があるタイプだよね。」
智季「楓さんがなさすぎるんです。」
73親友が「今夜だけ、寂しいから・・・」とエッチを求めてきました。どうする? 楓「雰囲気で流されちゃうかも…」
智季「なんですって??」
楓「もし、の話じゃん!実際あるわけないんだから…」
楓「どうだか。」
74 自分はエッチが巧いと思う? 智季「多分、巧いと思います。歳の割りには場数踏んでますんで。」
楓「僕は全っ然踏んでませんので、下手です。」
智季「そんなに怒らないで下さいよぉ〜」
75 相手はエッチが巧い? 楓「う、巧いと思う…。いっつも何がなんだかわかんなくなるから…」
智季「巧い、とまではいきません。でもその拙さがまたいいんですよv」
76 エッチ中に相手に言ってほしい言葉は? 智季「名前を呼んでほしいです。」
楓「そだね。呼ばれると安心する。」
77 エッチ中に相手が見せる顔で好きな顔はどんなの? 智季「僕を見て、うっとりしてる顔が好きです。」
楓「えっ…嘘!そんな顔してる、僕??」
智季「ええ、してますよ。固唾を飲む勢いですよ、こちらとしては。」
78 恋人以外ともエッチしてもいいと思う? 智季「どっちでもかまいませんが。」
楓「…やっぱり好きな人と以外はいやだな。」
智季「じゃあ、僕としてるって事は、僕が好きって事なんですよね!?」
楓「(照)」
79 SMとかに興味はある? 智季「正直、あんまし興味はありません。」
楓「SMって、鞭とか蝋燭とか使ったりするの?」
智季「そんな恥ずかしい事、言わないで下さい!一体どこでそんな事覚えて来たのですか!」
楓「えろビデオ。」
80 突然相手が身体を求めてこなくなったらどうする? 智季「犯すまでです。」
楓「智季って顔に似合わず強引だよね。」
智季「それか、求めてくるように仕向けます。」
楓「そん時は、そん時です。」
81 強姦をどう思いますか? 智季「してみたいとは思いません。」
楓「男は男に強姦されても、強姦罪に問われないって本当なのかな?」
智季「その点、不憫ですよねぇ。」
82 エッチでツライのは何? 楓「言わないと、イかせてもらえないのが辛い。言うのが恥ずかしいのに…!」
智季「イク瞬間の顔を見せてくれないです。とっても見たいのに…。」
楓「ソレって、ツライって言う?」
83 今までエッチした場所で一番スリリングだったのはどこ? 智季「夏休みに遊びに行った、楓さんのお部屋ですかね。」
楓「途中で紅葉は入ってきて、心臓が止まるかと思ったよ。」
智季「せめてノックはしてほしかったです。」
84 受けの側からエッチに誘ったことはある? 楓「誘ったことはありません!」
智季「たまには誘ってくださいよ〜!」
楓「誕生日とか特別の日になったら誘ってみるよ。」
智季「!!?」
楓「そのうちね。」
85 その時の攻めの反応は? 智季「…もしされたら、楓さんの誘い方を見て、焦らします。そして楓さんが我慢できなくなってきた時に、ガバッといきますv」
楓「…なんという奴だ…」
86 攻めが強姦したことはある? 楓「強姦まがいな事された気がする…」
智季「ああ、アレは我慢できなくなってしちゃったんです。」
楓「もうしないでよ。」
智季「保障はできませんが(苦笑)」
87 その時の受けの反応は? 智季「その後でもかまいませんか?その後、僕を徹底的に無視されました。」
楓「どれほど僕が怒ったかわかったよね?」
智季「教室まで乗り込み、土下座をしたら許して下さいました。一安心です。」
88 「エッチの相手にするなら・・・」という理想像はある? 智季「か、楓さん!もしかしたら結城先輩って言うんじゃ…!!」
楓「何バカな事言ってるんだよ。」
智季「ですよねぇ〜(安堵)」
89 相手は理想にかなってる? 楓「理想、というか、智季しか知らないからわかんない…」
智季「僕は理想に叶ってますが…。」
90 エッチに小道具を使う? 楓「絶対ダメ!反対!」
智季「え〜何でですか?今度使ってみましょうよv」
楓「…怖いし、痛そう。」
91 貴方の「はじめて」は何歳の時? 智季「中3です。」
楓「早っ!」
智季「まぁ好奇心から、体を重ねてしまったんですが…」
92 それは今の相手? 智季「京都の親友です。」
楓「どっちが女役なの?(興味深々)」
智季「少しはヤキモチをやいて下さいよ。」
楓「…そっちの方が興味あるんだもん。」
93 どこにキスされるのが一番好き? 楓「額。」
智季「ホッペでも、口元でも、どこでも好きです。」
94 どこにキスするのが一番好き? 智季「どこでも好きですが、特に目元にするのが好きです。」
楓「キス…?あんまりした事がないや。」
智季「もうちょっと積極的になって下さいよ!」
楓「そのうちね。」
95 エッチ中に相手が一番喜ぶことは何? 楓「首に腕を回すと、智季のが少し大きくなると思うんだけど…」
智季「そういう楓さんは太ももの辺りを舐めると動けなくなるでしょ。」
楓「っていうか、早くこの質問、終わらないかな…」
96 エッチの時、何を考えてる? 智季「次はどうやって楓さんを喜ばせてあげようか…ですね。」
楓「智季のこと、考えてるよ。」
智季「本当ですか!?感激です!」
楓「こう見えても智季のこと、好きだからね。」
97 一晩に何回くらいやる? 智季「主に三回程度ですが、一回をなかなかイかせない時があります。」
楓「…なんか生々しいな、コレ。」
98 エッチの時、服は自分で脱ぐ? 脱がせてもらう? 智季「脱がせてさしあげてます(ニッコリ)」
楓「勝手に脱がされてます(怒)」
99 貴方にとってエッチとは? 楓「慣れるまでに時間がかかる行為だと思う…」
智季「そうですか?相手の全てを手に入れた瞬間だと思います。」
100 相手に一言どうぞ 智季「楓さん、大学出たら結婚して下さい。」
楓「はぁ?何いってるんだよ。」
智季「結婚しなくてもいい。ずっと一緒に居てください…」
楓「…うん。」

 

少年女神シリーズ

 あなたの名前を教えてください。 真都「上宮真都。」
卯月「…大野卯月です。」
2 年齢は? 真都「確か…中学生、だよなぁ。」
卯月「うん、そう。」
3 性別は? 真都「俺はどっこらど〜見ても男にしか見えない!大野は?」
卯月「上宮君は意地悪だ!男に決まってるでしょ!」
4 貴方の性格は? 真都「よく言われるのが、人に甘い。」
卯月「えっと、消極的…」
5 相手の性格は? 真都「寂しがりやだと思う。」
卯月「そうかな?上宮君は甘えん坊だと思うな、僕。」
6 二人の出会いはいつ?どこで? 真都「しょう、小学一年生…?」
卯月「多分、そう。」
真都「長いな〜。」
7 相手の第一印象は? 卯月「覚えてません。幼すぎたせいで。」
真都「俺も覚えてない。」
8 相手のどんなところが好き? 真都「素直なところ。」
卯月「かっこ良いところ。何か、全部かっこ良い。」
真都「そんな顔で言わないでくれ!抱きしめたくなる!」
9 相手のどんなところが嫌い? 卯月「たまに変な視線を送ってくるところ。」
真都「(ドキッ)その視線に気づくところ…」
卯月「今、思いついたでしょ?」
真都「………ん(汗)」
10 貴方と相手の相性はいいと思う? 真都「よくないと、俺困る…」
卯月「うん、僕も。」
真都「ほ、本当!?」
卯月「そんな事で嘘つくような奴じゃないもん。」
11 相手のことを何で呼んでる? 真都「苗字で‘大野’。ひねりも何にもなし。」
卯月「僕も苗字で‘上宮君’。」
12 相手に何て呼ばれたい? 真都「やっぱ名前で呼ばれたい!‘真都’って…。」
卯月「恥ずかしくて呼べないよ。」
真都「皆そう呼んでるぜ?」
卯月「皆と一緒にしないで…。」
13 相手を動物に例えたら何? 真都「ウサギ。見るからにそう。可愛くてかまってあげたくなる。」
卯月「上宮君は、チーターか豹、そんな系統。」
14 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる? 真都「お金ないから、安物でもいい?」
卯月「え…!くれるの…?」
真都「あ、当たり前だろ!」
卯月「嬉しい、ありがと…。」
15 プレゼントをもらうとしたら何がほしい? 真都「シャーペンがいい。」
卯月「学生だし、学校とかで使えるのがいいよね。」
16 相手に対して不満はある?それはどんなこと? 真都「学校でベタベタすると、すぐ怒る。それが可愛いって言うと、また怒る。」
卯月「そういうところが不満なの!もう!」
17 貴方の癖って何? 真都「暇があると、大野の事考えている。」
卯月「嫌なクセ…。」
真都「もうそればっかvvv寝ても覚めてもvv」
18 相手の癖って何? 卯月「暇があるとすぐ、僕の方見てる。」
真都「だって、大野が可愛いんだもん、仕方ないじゃん。そういう大野は、それに気づくと頬を赤くする。だから余計に見入っちゃう。」
19 相手のすること(癖など)でされて嫌なことは? 卯月「嫌って言うほど、嫌なことはされていないよ。」
真都「俺も…。」
20 貴方のすること(癖など)で相手が怒ることは何? 真都「ストロー噛むと怒る。ねぇちゃんと一緒や。」
卯月「織原君とあんまり話すなって言われる。どうして?」
真都「あいつは、結構手が早いからな。大野、可愛いから心配。しかもあいつ好み…」
卯月「織原君は上宮君が好きだと思うんだけど。」
真都「それは親友として!!」
21 二人はどこまでの関係? 真都「やらしい事をする関係…になる予定。」
卯月「え!そ、そうなの…?」
真都「ってか早くしてーー!!」
22 二人の初デートはどこ? 卯月「デートって言うかわかんないけど、図書館に行ったよね。」
真都「おう。行くと笙もいたけど(不満)」
卯月「その後一緒に遊んだよね。」
23 その時の二人の雰囲気は? 真都「テスト直前だったので勉強モード。」
卯月「上宮君、織原君の順位抜くって頑張ってたよね。」
真都「まぁな。ところでお前って順位はなんぼなん?
卯月「人に言いたくないの!」
24 その時どこまで進んだ? 卯月「数学の発展まで解けたよね。参考書あっても難しいの、上宮君は一生懸命頑張ってた。」
真都「発展の答えが大野と当たってたのはすげー嬉しかったよ。」
25 よく行くデートスポットは? 真都「どこだろ?別にないよね。」
卯月「たまに河川敷で遊ぶよね。」
真都「うん。笙も一緒だけど…。」
26 相手の誕生日。どう演出する? 真都「朝一で‘誕生日おめでとう’って言う。」
卯月「上宮君はクラス中から言われるから、言う隙がないんだ、きっと。だから放課後に‘おめでとう’って言う。」
27 告白はどちらから? 真都「今は、俺の方から。早く恋人になりたい!
卯月「はっきりしなくて、ごめんね。」
真都「いいよ。だって大野、俺にもう惚れてると思うしね。」
卯月「…かもね。」
28 相手のことを、どれくらい好き? 卯月「友達の中では一番、かな。」
真都「恋人にしたいくらい好き(小声)。」
卯月「なんて言ったの?」
真都「秘密♪」
29 では、愛してる? 真都「俺は愛してるよ。」
卯月「愛してるまでは行かないけど、好きなのは確かだよ。」
30 言われると弱い相手の一言は? 真都「‘いやっ’かな。手が出せなくなる。」
卯月「耳元で囁かれると、弱い。」
真都「じゃあ今度、耳元でお願いしちゃおv」
31 相手に浮気の疑惑が! どうする? 卯月「ショックで泣いちゃう。多分、怒れないほどに。」
真都「何で浮気をしたのか、問い詰める!」
32 浮気を許せる? 卯月「許せない!」
真都「俺も同感。」
33 相手がデートに1時間遅れた! どうする? 卯月「遅れたには必ず理由があるから、別に怒鳴りつけたり、怒ったりはしないよ。」
真都「場合によっちゃぁ怒るね
。」
34 相手の身体の一部で一番好きなのはどこ? 真都「瞳。黒くて、潤いがあって俺、吸い込まれそう。」
卯月「そんなの言われたの、初めて…。僕は速く走れる脚かな。かっこ良いよ。」
真都「大野にそう言われると嬉しい。ありがと。」
卯月「…ううん、僕こそ。」
35 相手の色っぽい仕種ってどんなの? 真都「背伸びをした時。あの格好がたまらん。」
卯月「織原君と喋ってる時。」
真都「はぁ!何で?」
卯月「だって、すごく綺麗なんだもん、二人とも。」
真都「…笙と一緒かい…」
36 二人でいてドキっとするのはどんな時? 卯月「急にキスをしてくる時。ドキッってなる。」
真都「俺にもたれて眠ってしまう時。信頼されてるって思う。」
37 相手に嘘をつける? 嘘はうまい? 卯月「僕、基本的に嘘つけない。すぐに態度に出るって皆が言うから。」
真都「大野、すぐ顔に出るよ。挙動不審になってるよ。
38 何をしている時が一番幸せ? 卯月「本を読んでいる時。」
真都「そんな大野を傍らで見ている時。」
卯月「…もう。」
39 ケンカをしたことがある? 真都「まだ、ないよなぁ。」
卯月「そだね。ケンカはしたくないよね。」
真都「おう。仲良しが一番!」
40 どんなケンカをするの? 真都「するとしたら、…どんなの?」
卯月「…さぁ?した事ないから。」
真都「してみる?」
卯月「…やだ。」
41 どうやって仲直りするの? 真都「多分、俺から。」
卯月「僕からだよ!」
42 生まれ変わっても恋人になりたい? 卯月「今度は女の子になりたい。」
真都「どうして?」
卯月「そしたら、上宮君との事で悩まずに、すんなり付き合えるもん。」
真都「…健気な大野が大好きだ!!」
43 「愛されているなぁ」と感じるのはどんな時? 真都「50円アイスを半分こしてる時。」
卯月「じゃあ、ジュースを瓶ジュースを半分こしてる時。」
真都「俺らって、安上がりだな。」
卯月「だね(笑)」
44 「もしかして愛されていないんじゃ・・・」と感じるのはどんな時? 真都「放課後、一緒に帰りたいのに待っててくれない時。」
卯月「だって約束してないもん。」
真都「じゃあこれから俺と一緒に帰ろ?」
卯月「…いいの?」
真都「うん。その方が俺嬉しいv」
45 貴方の愛の表現方法はどんなの? 真都「手を繋ぐの、大野好きだからよく繋ぐよな。」
卯月「…うん(照)」
46 もし死ぬなら相手より先がいい? 後がいい? 卯月「悲しませたくないから、後がいい。」
真都「そんな悲しい質問しないでほしいよ。大野、絶対死ぬなよ!」
卯月「…上宮君こそ!!」
47 二人の間に隠し事はある? 卯月「一個だけ、ある…。」
真都「え!どんな?」
卯月「だから隠し事なんだよ。そのうちバレルと思うけど。」
48 貴方のコンプレックスは何? 卯月「やっぱり自分の性格だと思う。いつまでも上宮くんや織原君に迷惑かけれないし…。」
真都「…大野(感動)」
49 二人の仲は周りの人に公認? 極秘? 真都「…?っていうかまだ親友以上恋人未満の関係。
卯月「…じゃあ友達ってことなので公認で。」
50 二人の愛は永遠だと思う? 卯月「永遠なんて信じがたいけど、そうであってほしいな。」
真都「やっぱ俺、大野が好きだから、ずっとこの気持ち大切にしていきたい。永遠であってほしい。」

      

                 ココからお借り致しました。ありがとうございます。