†††拍手お礼文†††
題)好きな人を動物に例えるなら??
【君が一番!】
あずさ「大型犬…じゃ芸がないから、犬。あ、どっちも犬だ。ま、いっか。」
岬「ネコ!!」
あずさ「はぁ?なんで?」
岬「気まぐれで、可愛いし、寂しいと甘えてくるし、ネコって俺らの間では、そうじゃん♪」
あずさ「…(怒)」
岬「…!!ご、ごめんなさい!!!」
あずさ「その口、一生開かなくしてやろうかと思ったよ。」
【オレンジ色の憂鬱】
楓「動物…ていうより、バカ殿かな。」
智季「そしてら楓さんは姫ですね。」
楓「何で姫なんだよ、もう。姫より僕は忍者とかがいいな。」
智季「でしたら僕は、忍者に守られる殿でいいですv」
楓「…てか、お題にそってない…。」
【少年女神】
真都「うさぎ…かな?ウヅキなだけに(笑)」
卯月「…………」<br>真都「なぁなぁ、大野は??」
卯月「…えっと、そのぉ、好きな人がいなくて…」
真都「(ショック!!!)」
笙「あ、ちなみに俺は、真都が馬で、大野がウサギ。あ〜真都と一緒の思考が嫌だ!」
真都「…何でいるの?」
【銀新】
新八「糖ですね!糖!」
銀時「ってそれ、動物とちゃうし!」
新八「…じゃあ〜…あああ〜!!わかるかぁ!!」
銀時「新八はアレだね、アレ。俺の天使(真面目)」
新八「(可哀想な人を見る目)…本格的に馬鹿だなんて。」
【土近】
近藤「動物…か。小鳥とか?」
土方「…見たまんまで、ゴリラ。」
近藤「なんだ〜トシ!すごい女性に惚れてるなぁ!!」<
土方「(小声で)女じゃねぇよ。」
近藤「ん?何か言ったか?
土方「…別に。」